自分の過去を知るために再びヨーロッパに戻りCIAと対決するジェイソン・ボーンの活躍が楽しめる作品

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映画「ボーン・スプレマシー」
を観ての感想

劇場で観た(観る予定の)映画の感想や期待を紹介しています。

映画「ボーン・スプレマシー」についての感想
(ワーナー・ブラザース映画配給)

ボーン・スプレマシー 前作はTVでも観たことが無く、どんな映画なのかさっぱりわかりませんが、WEBサイトの予告編を見たところアクションシーンや謎解きなどの見所のたくさんある映画みたい。

前売り券のおまけは何もなし。まぁ映画の雰囲気からいってもおまけが付きそうな感じじゃないから納得です。

映画「ボーン・スプレマシー」についての感想
観賞後

なかなか良かったです。マット・デイモンが「オーシャンズ12」と違ってしっかりして男らしかったのが少し変な感じだったけど、アクションあり主人公「ジェイソン・ボーン」の自分自身の過去を探る謎解きも映画全体で無理なく描かれていたのではないかと思えました。

「ボーン・スプレマシー」を観て
終盤の先の読みにくい展開

映画の終盤でロシア人の殺し屋との壮絶なカーチェイスの後、ジェイソン・ボーンが殺した夫婦の子供に自らの犯した罪を謝罪するという場面は、少し面食らいました(この場面まで、なぜジェイソン・ボーンがロシアに向かおうとしているのか今ひとつ分からなかったので)。

「ボーン・スプレマシー」を観て
続編を期待させるラストシーン

最後のジェイソン・ボーンが自分を追っていたCIAの諜報員との会話する展開は今後も続編が作られそうな雰囲気でした。続編が公開されれば、ぜひ観に行きたいです。

映画「ボーン・スプレマシー」についての感想
まとめ

前作を観ていないので、ぜひとも前作のDVDを観たいです。

アクションあり、謎解きあり、カーチェイスあり、CIAのエージェントの使用する秘密兵器のようなものも登場するので、これらが好きな人には楽しめる作品ではないかと思います。

続編もかなりの確率で製作されると思いますから今から期待しています。

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